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【海外メディア】希望の党、なぜ失速?ポピュリスト的政策には厳しい見方 [政治]

読売新聞が7~8日に実施した調査で、衆院比例選の投票先は自民党の32%がトップとなり、前回9月

◆希望は消えた?今後の注目は与党の議席数か

結局各紙とも、野党の躍進は難しいと見ており、キングストン氏は、この選挙での見どころは、改憲につながる3分の2の議席を自公が取れるかどうかだとしている(スプートニク)。

一方、サウスチャイナ・モーニング・ポスト紙に寄稿したジャーナリストのトム・ホランド氏は、数々の数字から日本経済復調の兆候が見られるとし、今まさに日本はスランプ脱出の手前にあるのではないかと述べる。

よって、改憲に必要な3分の2が取れないとしても、あと4年の「アベノミクス」景気拡大策には、単に過半数で十分だと述べている。


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